厚みのある本でも大丈夫!本を読むきっかけ作りに〜「ビリオネアの読書術®」のススメ①〜

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「ちょっと読んでみようかな」

「ビリオネアの読書術®」(ビリ読)を続けて良かったことの一つは、

「本への抵抗感が少なくなった気がする」ことです。



これまでは、ちょっとでも分厚い本だと、

「難しそう・・・」

「読めないよ・・・」

と思っていたのですが、

わずか10分の読書術である「ビリ読」を続けていると

「読めるかも」と思えるようになってきました。




正確にいうと「ビリ読」は読まない読書術でなんとも言えないのですが(笑)、

「読むきっかけ」を作り、

本を活用して「行動」を増やすことができます。



10分で本の内容をだいたい知ることができるので、

興味の持つ章だけを読んだり、

気になる文章を読み返してみたり。


1日10分というわずかな時間をコントロールできない人が、

自分の人生をコントロールできると思う?

川原悠伍



今も手元にあるのは、

3センチほどの厚みのある本。

「ひいいいっ」と思うより先に、

まずは10分でサクッと読んで、

「行動」してみようと思います。







10分後に、

どんな行動を起こしますか?






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